天文宇宙検定公式テキスト 3級星空博士 2015~2016年版

天文宇宙検定公式テキスト 3級星空博士 2015~2016年版

2015・16年開催の天文宇宙検定に対応

著者 天文宇宙検定委員会
ジャンル 天文学 > 天文宇宙検定
シリーズ 天文宇宙検定
出版年月日 2015/07/29
ISBN 9784769915652
判型・ページ数 B5・132ページ
定価 本体1,500円+税
在庫 在庫あり

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2015年・2016年開催予定の天文宇宙検定に対応した改訂公式テキスト。およそ中学校までに学ぶ天文学の基礎知識と宇宙開発の一般教養が学べる。小学校高学年から大人まで、宇宙に詳しくなりたい方の入門書としてお薦め。見開きで1テーマずつしっかり身に付く構成。総数200点を超える写真・イラストをオールカラーで掲載。

 

本書において記述に誤りがございました。訂正し、深くお詫び申し上げます。
以下の正誤表をご確認のうえ、ご利用いただきますようお願いいたします

天文宇宙検定公式テキスト 3級星空博士 2015-2016年版」(正誤表:JPG)

1章 星の名前七不思議
 1 太陽をお日さまというのはなぜ?
 2 惑星の名前と曜日は関係あるの?
 3 星の名前はどんな意味をもつの?

2章 星座は誰が決めたのか
 1 昔の人々が考えた世界の成り立ち
 2 季節とともに巡り来る星座たち
 3 星座の成り立ち

3章 空を廻る太陽や星々
 1 朝日は東から昇り夕日は西へ沈むのはなぜ
 2 夜空の星々も動いている!
 3 夏は暑く冬は寒いのはなぜ?
 4 季節の星座が違う理由

4章 太陽と月、仲良くして
 1 太陽と地球と月のややこしい関係
 2 青空はどうして青い、夕日はなぜ赤い
 3 月の満ち欠けはなぜ起こる
 4 月の裏側はどうなっている
 5 よく起こっている月食
 6 もっとよく起こっている日食(?)

5章 太陽系の仲間たち
 1 惑星と星々と太陽はどこが違う
 2 惑星はどう見えるか
 3 惑星といえるのはどんな天体?
 4 太陽系とはなんだろう

6章 太陽系の彼方には何がある
 1 太陽系の外はどうなっている?
 2 太陽系も星座の星も銀河系の中
 3 銀河系から宇宙全体へ

7章 天文学の歴史
 1 暦の成り立ちと歩み
 2 時間と時刻の決め方
 3 天動説から地動説へ
 4 望遠鏡を発明したのは誰か

8章 そして宇宙へ
 1 宇宙を目指して!
 2 宇宙飛行士のお仕事
 3 天体まで出かけて、天体を直接調べる
 4 宇宙から、宇宙と地球を調べる

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